コンビニで買える!金券・プリペイドカードの種類

私達にとってかなり身近な存在になっているコンビニですが、皆さんはコンビニで金券・プリペイドカードを買ったことはありますか? 見たことはあるけど実際に買ったことはない…という方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、コンビニで買うことができる金券・プリペイドカードの種類についてご紹介していきます。

デジタルコンテンツ系

コンビニでよく見かけるプリペイドカードといえば、デジタルコンテンツ系です。

例えばApp StoreとiTunesの両方で使えるプリペイドカードや、Google Playで利用することができるプリペイドカードは、どちらもゲームや音楽だけえでゃなく映画・書籍・アプリ購入など幅広く活用することができます。

近年ではアプリ内に特化したものや、手軽に仮想通貨が買えるプリペイドカード、ゲーム専用のプリペイドカードなどが存在します。

ショッピング系

ショッピング系のプリペイドカードには、Amazon楽天などのオンラインショッピングで使えるギフトカードやネットだけでなくリアル店舗でも使えるギフトカードなどが販売されています。

ポイントカードが備わっているものに関しては、ギフトカードを購入することでポイントも付いてくるのでお得な買い方ができます。

通信系

通信系のプリペイドカードには、様々な種類があります。 例えばKDDIから国際電話・国内電話両方に対応しているプリペイドカードが販売されています。

これは、固定・携帯・公衆電話・PHSなど、各種電話に対応しているので、利便性も高いです。

海外で国際電話を利用するとかなり高額になってしまいますが、あらかじめプリペイドカードを買っておけば使いすぎてしまうということも防げるでしょう。

他にも、auからはスマホやタブレットなどに使える、データ容量をプレゼントできるチャージカードが販売されています。 データ容量を定額プランではなく自身で買って使いたいという方におすすめです。

テレホンカードもコンビニで買える

コンビニには大手電話会社・NTTが提供するテレホンカードも販売されていることをご存知でしょうか?

テレホンカードはプリペイドカードが買える場所には置かれていませんが、店員さんに聞けば購入することは可能です。